破壊神のび太

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テーブルサイズを表示 

SELECT SEGMENT_NAME
,TO_CHAR(SUM(BYTES),'999,999,999') AS BYTES
FROM USER_SEGMENTS
GROUP BY SEGMENT_NAME
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[ 2010/04/02 15:10 ] OracleTips | TB(0) | CM(6)

Skype月額料金で通話無料に 

[ 2010/02/17 12:24 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

複数のViewの構成を出力 

複数のViewの構成を纏めて出力する方法

---sqlplus開始---

set long 10000;

select view_name
,text
from sys.dba_views
where owner = 'スキーマ名';

spool ファイル名.csv;

---sqlplus終了---

spoolで出力されたファイルをエディタで開いて検索するだけ


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[ 2010/02/03 14:08 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

FP3級 

業界的に無縁なんですが、昨日FP技能士3級受けてきました

模範解答を元に自己採点の結果

学科:49/60

実技:40/50

マークシートミスもないように、何度も問題にチェックしてるので合格確実です

合否発表&通知発送は、3月3日らしいのでまだ手元に証明はないですが

今日から5月の2級目指して勉強はじめます

それにしても、かんき出版の参考書。。選択肢ミスったなぁ。。

2級は、テキスト:ノースアイランド社 問題集:ナツメ社 でいこうかと思ってます。


[ 2010/01/25 15:14 ] 金融系 | TB(0) | CM(0)

FlashBackDropコマンド 

テーブル、インデックスをDropした場合、Purgeしない限りは

一時的にrecyclebin(ゴミ箱)に格納される

(注意:Oracle 10gからサポート)

もし、誤ってDropしてしまった際に戻す場合などに有効

--リサイクルビンの中身を表示
SELECT object_name --FLASH BACKに指定するオブジェクト名
,original_name --ドロップ前のオブジェクト名
,type --オブジェクトタイプ(テーブル、インデックスなど)
FROM recyclebin;

--オブジェクト名を指定して、FlashBack
flashback table "object_name" to before drop;

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[ 2009/12/24 10:30 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

セッションKill 

セッション情報確認
select sid,
serial#,
username,
machine,
osuser,
program,
status
from v$session;

セッション強制終了
alter system kill session 'sid, serial#';


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[ 2009/10/15 17:29 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

表領域の使用率を取得する 

tablespace_name: 表領域名
tablespace_kbytes 表領域サイズ(KB)
used_kbytes 使用済みの領域(KB)
free_kbytes 空き領域(KB)
capacity: 使用率(%)

select t.tablespace_name tablespace_name,
total_bytes / 1024 tablespace_kbytes,
(total_bytes - free_bytes) / 1024 used_kbytes,
free_bytes / 1024 free_kbytes,
to_char(((total_bytes - free_bytes) / (total_bytes)) * 100, '990.99') || '%' capacity
from
(select tablespace_name, sum(bytes) total_bytes
from dba_data_files
group by tablespace_name) t,
(select tablespace_name, sum(bytes) free_bytes
from dba_free_space
group by tablespace_name) f
where t.tablespace_name = f.tablespace_name
order by t.tablespace_name;


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[ 2009/10/15 17:28 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

データポンプを利用したバックアップの取得 

①データディレクトリの確認(ディレクトリがあれば作成不要)

②ディスク領域見積り。エクスポートに必要なディスク領域の見積り。

③ディスクの使用状況確認。見積もった領域分の空きがあるか。

④データポンプエクスポートを実行し、ダンプファイルを作成


※②④は、スキーマレベルでなくテーブルレベルでも可能

-------------------------------------------------------------------------------

①データディレクトリ作成
create directory ディレクトリオブジェクト AS 'ディレクトリのパス';
grant read,write on directory ディレクトリオブジェクト TO ユーザ;

①ディレクトリパス表示
select * from dba_directories where directory_name;

②ディスク領域見積り実行(スキーマレベル)
expdp user/pass SCHEMAS=スキーマ DIRECTORY=データディレクトリ LOGFILE=見積りログ.log ESTIMATE_ONLY=y;

③ディスク使用状況確認
df -h

④データポンプエクスポート(スキーマレベル)
expdp user/pass SCHEMAS=スキーマ DIRECTORY=データディレクトリ DUMPFILE=ダンプ.dmp logfile=ログ.log content=data_only;



OTNマニュアル
http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19211-01/dp_overview.html


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[ 2009/10/15 17:28 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

10g以降のアナライズ 

ANALYZE構文は下位互換性の為にサポートされている為、10gではアナライズには

DBMS_STATSパッケージ を使用するよう推奨されています

このパッケージを使用すると、パラレルでの統計収集、パーティション化オブジェクトに対するグローバル統計収集、および他の方法での統計収集の詳細なチューニングを行うことができます

10g環境以降でアナライズを行う際は ANALYZE構文を使用せず、DBMS_STATSを使うという事です

以下、私がよく使うDBMS_STATSパッケージを利用したアナライズ


begin
dbms_stats.gather_table_stats(
ownname=> 'スキーマ名',
tabname=> 'テーブル名' ,
estimate_percent=> DBMS_STATS.AUTO_SAMPLE_SIZE,
cascade=> DBMS_STATS.AUTO_CASCADE,
degree=> 8,
no_invalidate=> DBMS_STATS.AUTO_INVALIDATE,
granularity=> 'AUTO',
method_opt=> 'FOR ALL COLUMNS SIZE AUTO');
end;


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[ 2009/10/07 10:07 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)

9iまでのANALYZEコマンド 

Oracleのオプティマイザにはコストベースとルールベースがありコストベースの場合、

ANALYZEコマンドにより採取した統計情報を基に実行計画を立てる


表の全データを読み取り統計情報を収集する
ANALYZE TABLE テーブルA COMPUTE STATISTICS;
※COMPUTE STATISTICS は、500KB 程度のテーブルに有効


30%のデータをサンプリングし統計情報を収集する
ANALYZE TABLE テーブルA ESTIMATE STATISTICS SAMPLE 30 PERCENT;
※ESTIMATE STATISTICS は、大規模なテーブルに有効


インデックスを読み取り統計情報を収集する
ANALYZE INDEX BPDEV.WK_BPD_SHNYSN_TRN_IDX COMPUTE STATISTICS


この統計情報を収集によって、検索時間の短縮に繋がる。

(9iまでのアナライズ方法です)

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[ 2009/09/25 09:28 ] OracleTips | TB(0) | CM(0)


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